MLSの日本人選手
2026シーズンは過去最多の8名が参戦。Jリーグからの移籍、米国大学経由、育成組織からの昇格と、MLSに到達する経路そのものが多様化している。
| 選手 | 所属 | 背番号 | 位置 | 状況 |
|---|---|---|---|---|
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LAギャラクシー | — | DF | キャプテン/契約延長 |
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LAギャラクシー | — | DF | 主力 |
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D.C.ユナイテッド | — | DF | 新加入/海外初挑戦 |
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D.C.ユナイテッド | — | MF | 契約オプション行使 |
| 高丘 陽平 | バンクーバー・ホワイトキャップス | — | GK | 正守護神/新契約 |
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アトランタ・ユナイテッド | — | FW | 加入2年目 |
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シアトル・サウンダーズ | — | MF | トップチーム昇格 |
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オーランド・シティSC | — | MF | ドラフト加入/若手 |
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選手四季報
- クラブ
- LAギャラクシー
- 背番号
- —
- ポジション
- DF
- 本拠地
- カーソン(CA)
- カンファレンス
- 西
MLS到達までの道筋
名古屋グランパスからVVVフェンロへ渡り、サウサンプトンで7シーズン。サンプドリア、シャルケ04を経て2023年に加入。2026シーズン終了までの契約延長で合意しており、守備の軸を担う。欧州5大リーグ経験者がMLSで主将を務める、日本人としては初のケース。
記録
今季の記録は集計中です。
- クラブ
- LAギャラクシー
- 背番号
- —
- ポジション
- DF
- 本拠地
- カーソン(CA)
- カンファレンス
- 西
MLS到達までの道筋
川崎フロンターレでリーグ優勝を経験した右サイドバック。吉田とともに日本人2人が同一クラブに在籍する構図となっている。
記録
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- クラブ
- D.C.ユナイテッド
- 背番号
- —
- ポジション
- DF
- 本拠地
- ワシントンD.C.
- カンファレンス
- 東
MLS到達までの道筋
1997年生まれ、兵庫県明石市出身の左サイドバック。ガンバ大阪で7年間プレーし、完全移籍で加入。自身初の海外挑戦となる。
記録
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- クラブ
- D.C.ユナイテッド
- 背番号
- —
- ポジション
- MF
- 本拠地
- ワシントンD.C.
- カンファレンス
- 東
MLS到達までの道筋
Jリーグ経験を持たない異色の経歴。12歳で渡米しIMGアカデミーを経て、2020年にウェイクフォレスト大学へ進学。2023年12月にセントルイス・シティへ加入し、2025シーズンよりD.C.ユナイテッドに在籍。米国大学経由でMLSに到達する日本人選手のモデルケース。
記録
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- クラブ
- バンクーバー・ホワイトキャップス
- 背番号
- —
- ポジション
- GK
- 本拠地
- バンクーバー(BC)
- カンファレンス
- 西
MLS到達までの道筋
横浜FC、サガン鳥栖を経て横浜F・マリノスへ。2022年にリーグ最少タイの35失点に貢献しベストイレブンに選出。2027年6月までの新契約を締結しており、クラブの信頼は厚い。
記録
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- クラブ
- アトランタ・ユナイテッド
- 背番号
- —
- ポジション
- FW
- 本拠地
- アトランタ(GA)
- カンファレンス
- 東
MLS到達までの道筋
横浜F・マリノスからFC東京、町田ゼルビア、V・ファーレン長崎などを渡り歩いたストライカー。結果が求められる勝負の一年を迎える。
記録
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- クラブ
- シアトル・サウンダーズ
- 背番号
- —
- ポジション
- MF
- 本拠地
- シアトル(WA)
- カンファレンス
- 西
MLS到達までの道筋
傘下のタコマ・ディファイアンス(MLS NEXT Pro)からシアトル・サウンダーズへ昇格。育成組織経由でトップに上がる、MLSの標準的なキャリアパスをたどる若手。
記録
今季の記録は集計中です。
- クラブ
- オーランド・シティSC
- 背番号
- —
- ポジション
- MF
- 本拠地
- オーランド(FL)
- カンファレンス
- 東
MLS到達までの道筋
SuperDraft経由で加入した若手有望株。米国の大学サッカーからプロ入りするルートを日本人が通った例として注目される。
記録
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